12月25日は、冬の陽射しがハウス内に差し込み、早春暖かさとなる中で、会では飛び入り参加を含め、17名で恒例の松飾作りに挑戦しました。

 しばし、苦心しながら、1年に一度の松飾を楽しみながら仕上げることができました。皆さんは、個性豊かに自画自賛の作品にご満悦でした。

 製作後は、今年の締めくくりとして、菓子やイチゴから、差し入れの手作り菓子等々がテーブルに並び、賑やかな歓談の後に、松飾りを大切に持ち帰り、新年を各家庭で祝います。